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TEACHERS’ SUMMIT(教室年間計画)

「実践を通して学び、共に成長する」東京個別指導学院だけの講師の共創プログラム

TKG(東京個別指導学院)とカンコベ(関西個別指導学院)が普通のバイトではないのは、Tサミ(TEACHERS' SUMMIT)があるから。教室がチームになると何が起きるか

講師がチームで教室運営の計画を立案しPDCAを回す1年間のプログラム

 「TEACHERS’SUMMIT(教室年間計画)」とは、東京個別指導学院が2017年から開催している講師の共創メソッドであり、講師がチームで教室運営の計画を立案しPDCAを回す1年間のプログラムのことです
 
 東京個別指導学院と関西個別指導学院で働く講師は1万2,000人を超えており、約90%が現役大学生です。人の成長が事業成長の軸であるとともに、大学生の成長が社会の未来を創ると捉え、講師の成長機会を数多く提供しています。
 その最たる取り組みが、講師がチームで教室運営の計画を立案しPDCAを回す1年間のプログラム「TEACHERS’SUMMIT(教室年間計画)」です。
 年間の活動サイクルとして《キックオフ会》《中間報告会》《最終報告会》など、講師によるプレゼンテーションとナレッジ共有の機会となる集まりを各地域で開催。他教室の取り組みや改善策をお互いに学ぶことで計画を高め合います。
 

 3月には大総括会を開催。全国260以上の教室の頂点といえるベストプラクティス最優秀教室を投票で決定します。2019年までは東京と大阪の2会場で合計3,000名が参集する一大イベントでしたが、新型コロナの影響で2021年からオンラインに切り替えています(2020年は非開催)。大総括会は、就職する講師の卒業セレモニーや、生徒のために尽力する講師に感謝の思いを伝える場でもあり、笑顔と涙にあふれた1日となります。

【96秒】東京個別指導学院 TEACHERS' SUMMIT2022 ダイジェスト動画

一人ひとりのコミュニケーション力や主体性、リーダーシップを高める

 講師はTEACHERS’ SUMMITと教室運営の実践を通じて、それぞれの役割や個性に合わせたコミュニケーション力や主体性、リーダーシップなどを高めることができます。リーダー講師はメンバーを導くコミュニケーションを磨き、フォロワーは主体的なヘルプが計画推進に欠かせないことを知ります。もし失敗があっても、仲間と共に明日に生かせば、振り返ったときには成功の前日の出来事になります。
 
 TEACHERS’ SUMMITで得た学びは、講師として教室で活躍することに限らず、大学を卒業して社会に出てからも活かせる力になります。
 
 東京個別指導学院は「TEACHERS’ SUMMIT」を通じて、大学生講師1人ひとりの「チャレンジして夢を実現する力」「自ら未来を切り拓く力」「仲間と共に大きな夢を描き実現する力」に貢献します。

TEACHER'S SUMMIT大総括会 参加者数( 3月開催)

2022年(オンライン開催):約5,000名

2021年(オンライン開催):約5,000名
2020年 新型コロナ感染症影響により中止

2019年:約3,000名(西日本1,000名、首都圏2,000名)
2018年:約3,000名(西日本1,000名、首都圏2,000名)

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