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これからの東京個別指導学院

持続的な成長回路の実現を通じ、
社会的企業価値の向上を目指す

マーケット・動向

マーケット

グラフで見る業界と顧客

【学習塾・予備校市場規模推移】

  • 学習塾・予備校市場規模は 、少子化によって対象人口が減少する環境においても一定規模を維持
  • 2017年度の学習塾・予備校市場は9,620億円で前年比横ばいで推移の予測

【学習塾の受講生推移】

  • 平成29年度は前年度比101.1%で、1300万人を超えた。

【個別指導塾市場の規模推移】

  • 「個別指導」を利用するご家庭は年々増えている

【子どもの学習塾費調査】

動向

少子化の影響により対象市場の人口減少が進み、同業他社間の競争環境が激化しているものの、学習塾・予備校市場は一定規模を維持しています。
さらに、従来の学習塾・予備校市場は集団指導を中心としていましたが、生徒1人ひとりに合わせた学習指導ニーズの高まりから、個別指導塾が広がりを見せています。

これからの東京個別

2021年2月期を最終年度とする3ヶ年の新たな中期経営計画を策定いたしました。この計画によって安定的・持続的な成長基盤の確立と、社会的企業価値の向上を目指してまいります。

中期経営計画の始動

2020年に予定されている大学入試改革・学習指導要領改訂など、事業環境の変化を乗り越え次の成長ステージを目指すべく、2021年2月期までの3ヶ年計画「To go for the NEXT ~ホスピタリティ経営2020~」を始動します。

TO GO FOR THE NEXT ホスピタリティ経営2020 中期経営計画を詳しく見る

事業成長を支える「人の活力」

学習塾・予備校市場規模は年々拡大し、個別指導塾数が増加している中、少子化により対象人口は減少を続けており、今後ますます生徒獲得競争が激化していきます。
このような競争に打ち勝つため、東京個別指導学院では、事業成長の支えとなる優秀な講師の育成、採用に邁進してまいります。
当社は、人そのものが価値を生むビジネスです。
とくに、日々生徒に接している講師の質は、当社のサービス品質を決めます。
人財育成に磨きをかけることで持続的な事業成長を実現します。

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